安いwifiはどこを選べばいいの?

wifiを安く契約するならどこ?

 

 

端末ひとつあれば、家でも外でも
スマホでもパソコンでも手軽にインターネットが使えるwifi

 

使っている方もますます増えているようですよ。
あなたの身近にも使っている方がいるのでは?

 

でもwifiには関心があるものの、高いんじゃないの?
手続きが面倒そう?通信制限が気になる・・なんて

 

よくわからないことも結構あったりする・・んですよね。

 

当サイトでは安く契約できるwifiサービスを中心に
ランキング形式で比較してまとめてみましたよ。

 

あなたのwifi選びの参考にお役立てくださいね!

 

安いwifiおすすめランキングベスト5

ネクストモバイル

ネクストモバイルのメリットは?

高速データ通信が月20GBまで使えて2,760円/月

ネクストモバイルのポイントは、高速データ通信が
月に20GBまで使えて2,760円/月定額プラン

 

および、月30GBまで使えて3,490円/月定額プラン
どちらか希望のプランを選択することができるんです。

 

データ端末の富士ソフト FS030Wはレンタルで無料
2017年8月より大きくグレードアップされていますよ。

 

ネクストモバイル申し込みはこちら

GMOとくとくBB WiMAX 2+

GMOとくとくBB WiMAX 2+のメリットは?

月額2,590円からWiMAX 2+ギガ放題が使えるサービス

GMOインターネットグループとくとくBB提供のWiMAX 2+
契約初月は日割り計算、以降2カ月間2,590円

 

3ヶ月目以降月額3,344円で2年間、WiMAX 2+の
ギガ放題が利用できるサービスとなっています。

 

高速データ通信月7GB上限なら2,690円/月

 

UQコミュニケーションズのエリアで使えるWiMAXですね。
データ端末も代金・送料ともに無料となっていますよ。

 

GMOとくとくBB WiMAX 2+申し込みはこちら

Broad WiMAX

ブロードワイマックスのメリットは?

月7GB上限なら2,726円ギガ放題なら3,411円で2年間

Broad WiMAXでは、通常18,857円必要な初期費用が

 

WEB申し込み限定・クレカ決済・オプション加入で
無料となるキャンペーンが開催されています。

 

月額料金も安く利用できて、月7GB上限なら2,726円/月
ギガ放題が希望なら3,411円/月で2年間利用できます。

 

また、家族や子供用など2台目の端末を希望する場合は
初期費用10,000円引きで契約することも可能です。

 

UQコミュニケーションズのエリアで使えるWiMAXですね。

 

Broad WiMAX申し込みはこちら

ヤフーwifi使い放題

ヤフーwifi使い放題メリットは?

ワイモバイルアドバンスモード使い放題月額3,696円〜

ヤフーwifi月間データ容量上限なし

 

使い放題プランでは、ワイモバイルのAXGP提供エリア
アドバンスモードで月間データ容量上限なし月額3,696円〜

 

利用するデータ端末は502HWになりますね。
最低利用期間は36カ月の3年縛りが特典の条件

 

Yahoo!プレミアム会員が対象のキャンペーンですが
ヤフーwifiと同時に申し込むことも可能です。

 

期間限定でTポイントプレゼントなどもありますよ!

 

ヤフーwifi使い放題申し込みはこちら

ヤフーwifiライトプラン

ヤフーwifiライトメリットは?

高速データ通信量月5GB上限なら業界最安級

ヤフーwifiライトのポイントは、月5GB上限のプランなら
業界でも最安級の料金で使えることだといえるでしょう。

 

ワイモバイルのエリアで使えるwifiとなります。
ライトユーザー向けのwifiだといえますね。

 

期間指定でキャンペーンが開催されるので
期間ごとに月額料金が変わることがありますよ。

 

また、ヤフープレミアム会員限定のキャンペーンですので
ヤフープレミアムへの入会が条件となっています。

 

ヤフーwifiライト申し込みはこちら

パソコンとwifiセットで購入するなら

メディシム(株式会社メディエイター)

パソコン市場wifiセット

wifi端末と格安SIM、パソコンセットで安く買うなら

九州地方ではおなじみのパソコン市場を運営している
メディエイター提供のサービスがメディシム

 

ノートパソコンとwifiの端末、そして格安シムがセットで
月額2,980円から購入できることがメリットです。

 

さらに、WEB契約限定で10,000円キャッシュバック!

 

ライトユーザーの主婦の方や子供用、シニアの方向けなど
パソコンとwifiをセットで購入したい場合おすすめです。

 

パソコンwifiセットパソコン市場はこちら

(上記料金はすべて税抜きで表示してあります。)

こんなwifiサービスも注目されていますよ!

オンリーモバイル

オンリーモバイルのメリットは?

ドコモクロッシィエリアでLTE使い放題月額3,900円

オンリーモバイルはNTTドコモのクロッシィエリアで
LTE使い放題で月額3,900円が特長といえます。

 

さらに期間限定で20,000円のキャッシュバックもあります。

 

ただし、3日で2GBの通信量を超過すると
速度に制限がかかりますのでここは注意点です。

 

オンリーモバイルも最低利用期間が3年
3年の継続利用で端末のZTE MF920Sも実質無料となります。

 

パソコンやタブレットとのセット販売もありますよ。

 

オンリーモバイル申し込みはこちら

Cモバイル

シーモバイルのメリットは?

ドコモクロッシィエリアでLTE使い放題月額3,600円

CモバイルはNTTドコモのクロッシィエリアで
LTE使い放題で月額3,600円が特長といえます。

 

ただし、3日で2GBの通信量を超過すると
速度に制限がかかりますのでここは注意点です。

 

上記オンリーモバイルと同じく(株)レジェンドが提供
Cモバイルでは月額利用料が安く使えることがメリットです。

 

(wifi単体契約でのキャッシュバックはありません。)

 

Cモバイルも最低利用期間が3年
3年の継続利用で端末のZTE MF920Sも実質無料となります。

 

パソコンやタブレットとのセット販売で契約した場合は
キャッシュバックも用意されていますよ。

 

cモバイル申し込みはこちら

(上記料金はすべて税抜きで表示してあります。)

wifiを安く短期間レンタルしたいなら!

グローバルモバイル

グローバルモバイルメリットは?

デイリープランなら1日480円からwifiレンタルOK

急な出張や入院、旅行や海外からの一時帰国など
短期間だけwifiをレンタルしたいときに

 

便利に利用できるのがグローバルモバイル
ソフトバンクのエリアで利用できるLTEとなります。

 

レンタル期間中は大容量無制限で通信制限なし
デイリープランなら1日480円(税込)からレンタル可能

 

データ端末にはポケット wifi 501HWが用意されていますよ。

 

グローバルモバイル申し込みはこちら

wifi東京レンタルショップ(株式会社ニッチカンパニー)

wifi東京のメリットは?

1日500円からwifiレンタルOK!15日/30日プランもあります

wifi東京では、ワイモバイルのエリアで使える端末が
1日500円から(最低利用期間は2日)レンタルOK

 

15日プランで4,000円/30日プランなら6,500円
法人契約も可能で、法人なら少し割引もあります。

 

アドバンスモードなら速度制限なしの無制限で利用できます。
最初にエリアのチェックを行ってくださいね。

 

データ端末にはポケット wifi 502HWが用意されていますよ。

 

wifi東京レンタル申し込みはこちら

wifiレンタルどっとこむ(株式会社ビジョン)

wifiレンタルどっとこむメリットは?

レンタル可能な端末の選択肢がたくさんあることもメリット

wifiレンタルどっとこむも1日単位でレンタルOK
ドコモのエリアで使えるE5383なら1日350円(税込)から

 

その他ソフトバンクのエリアで使える端末や
WiMAX 2+が利用できる端末も用意されています。

 

空港や病院での受け取りも可能となっていますよ。
東証一部上場ビジョン運営のwifiレンタルとなります。

 

wifiレンタルどっとこむ申し込みはこちら

ファミリアリンク(民泊wifi)

民泊wifiのメリットは?

民泊wifiが法人・個人を問わずレンタル可能になりました

本来は民泊オーナーがゲストに貸し出しをする際に
利用できるのが民泊wifiなのですが

 

民泊以外の用途や個人でもレンタルOkとなっています。

 

ファミリアリンクでは現在期間限定キャンペーンとして
1ヶ月目〜2ヶ月目のレンタル料金が2,480円

 

1日とか短期間のレンタルには向いていませんが
数カ月のスパンでwifiをレンタルしたいときに
検討材料に加えておきたいですね。

 

民泊wifiレンタル申し込みはこちら

海外専用のwifiレンタルサービスなら!

イモトのwifi(エクスコムグローバル株式会社)

イモトのwifiメリットは?

世界200以上の国や地域を対象にwifiレンタル

テレビコマーシャルでもおなじみのイモトのwifi

 

世界200以上の国や地域を対象に、wifi端末が
レンタルできるサービスとなっているんです。

 

受け取りや返却方法も宅配や空港カウンターから選択
定額680円からレンタル可能なシステムとなっています。

 

海外旅行や出張はもちろん、留学やワーキングホリデー
海外挙式やハネムーンなど利用する方が増えています。

 

渡航先や日程で、レンタル料金は変わってきますから
まず公式サイトでのシュミレーションをやってみましょう。

 

イモトのwifi申し込みはこちら

(特に表記のない限り料金・価格は税抜きで表示してあります。)

【LTE】と【WiMAX】ってどう違うの?

LTEとWiMAX 2+の違いとは?

安く契約できるwifiサービスをまとめてみましたが
LTE通信とWiMAX 2+の2種類がありますね。

 

どちらも端末ひとつあれば、家でも外でも
スマホやパソコンでインターネットに接続できるwifiですが

 

では一体どう違う?どちらがおすすめ?なんでしょうか。

 

一言でいうと、利用する周波数帯域が違うわけですが
ユーザーとして契約する前に、必ず知っておきたいことは

 

サービスが提供されているエリア(範囲)が違うということです。

 

サービス未提供のエリアでは、契約してもインターネットに接続できません。
いわゆる圏外になっちゃうわけですよね。

 

ですので契約前に必ず、各社の公式ホームページで
あなたの自宅や職場でサービスが提供されているかどうか?

 

ここを確認しておくことが最初の作業になります。

 

WEB上から無料で簡単にできますので
wifi契約の前には、必ずサービスエリアの確認をやっておきましょう。

 

一般的にはLTEの方がカバーされているエリアが広いです。

 

ソフトバンクとか、NTTドコモのエリアを利用しますので
人口カバー率も高く、かなりの地域でwifiが利用できます。

 

低い周波数帯域を利用しますので、回り込みにも優れて
障害物をくるくるとかわして電波が届きやすいこともメリット

 

一方、WiMAX 2+でもサービスエリアが拡充されていますが
LTEに比べるとちょっと狭いかな?という印象ですね。

 

また、高い周波数帯域を利用しますので
直線的な電波となり、LTEに比べて回りこみに劣り

 

特に、建物内での受信状態が悪いケースもあります。

 

wifiを契約する前の注意点

ですので、wifiを契約する前にまず大切なことは
自宅や職場でサービスが提供されているかどうかの確認

 

そしてWiMAX 2+を検討するなら
事前に端末を知り合いに借りるなど用意して
室内での接続状況をテストしてみることがおすすめです。

 

なお、WiMAX 2+の回線を所有しているUQコミュニケーションズでは
無料でテスト用に端末がレンタルできるサービスもあります。

 

Try WiMAXと呼ばれるサービスで、無料で15日間
端末がレンタルできますので利用してみるといいでしょう。

 

LTEの場合は、電波の回り込みに優れることもあり
サービス提供エリア内なら室内でもまず接続できますが

 

WiMAX 2+は直線的な電波で障害物に弱いケースもありますので
契約前の接続テストが大切になってきますよ。

 

wifi契約前にかならずエリアの判定を!

wifi契約は、最低利用期間が2年〜3年と長期にわたります。

 

また、いったん契約した後のキャンセルや
クーリングオフは基本対象外となりますので

 

契約後後悔しないためにも、安心して長く使うためにも
事前のチェックがとっても大事になってくるわけですね!