安いwifiはどこを選べばいいの?

安いwifiおすすめはどこ?

 

 

データ端末ひとつあれば、家でも外でも
スマホでもパソコンでも手軽にインターネットが使えるwifi

 

使っている方もますます増えていますよね。
あなたの身近にも使っている方がいるのでは?

 

でもwifiには関心があるものの、高いんじゃないの?
手続きが面倒そう?通信制限が気になる・・なんて

 

よくわからないことも結構あったりする・・んですよね。

 

当サイトでは安く契約できるwifiサービスを中心に
ランキング形式で比較してまとめてみましたよ。

 

あなたのwifi選びの参考に役立ててくださいね!

 

安いwifiおすすめランキングベスト5

 

GMOとくとくBB WiMAX 2+

GMOとくとくBB WiMAX 2+のメリットは?

月額2,170円からWiMAX 2+ギガ放題が使えるサービス

GMOインターネットグループとくとくBB提供のWiMAX 2+
契約初月は日割り計算、以降2カ月間2,170円(3年契約)

 

3ヶ月目以降月額3,344円で2年間
ギガ放題が利用できるサービスとなっています。

 

高速データ通信月7GB上限なら2,690円/月

 

UQコミュニケーションズのエリアで使えるWiMAXですね。
データ端末も代金・送料ともに無料となっていますよ。

 

GMOとくとくBB WiMAX 2+申し込みはこちら

ネクストモバイル

ネクストモバイルのメリットは?

高速データ通信が月20GBまで使えて2,760円/月

ネクストモバイルのポイントは、高速データ通信が

月に20GBまで使えて2,760円/月定額プラン

 

および、月30GBまで使えて3,490円/月定額プラン
どちらか希望のプランを選択することができるんです。

 

端末にはモバイルルーターの富士ソフト FS030W
ホームルーターのAterm HT100LNから選択可能で無料

 

ソフトバンクのエリアでネット接続が使えますから

 

WiMAX 2+がエリア外に地方にお住いの方や
ライトユーザーに人気を集めているネクストモバイルです。

 

月50GB4,880円定額大容量プランも登場

 

ネクストモバイル申し込みはこちら

GMOとくとくBB WiMAX得の極み

GMOとくとくBB得の極みのメリットは

ギガ放題が月額800円から使えることがポイント

GMOインターネットグループとくとくBBから
新しくリリースとなったキャンペーンが得の極み

 

ギガ放題が月額800円から使えることが特長で
お得コースと極みコースの2パターンが用意されています。

 

希望する端末によって月額利用料が変わってきて
どの端末を選択しても無料となっています。

 

UQのWiMAX 2+エリアでネット接続が利用できます。
まず最初にコースの確認からはじめてみましょう。

 

GMOとくとくBB WiMAX得の極み申し込みはこちら

カシモWiMAX

カシモWiMAXのメリットは?

月額1,380円からギガ放題が利用できることがメリットです

2017年10月よりはじまったWiMAX 2+のサービス
カシモWiMAXはMEモバイルの提供となっています。

 

東証マザーズ上場株式会社マーケットエンタープライズの
グループ企業のMVNO事業となっていますね。

 

カシモWiMAXでは、ギガ放題が
月額1,380円から使えることが特長で

 

毎月の支払金額を抑えて安く使えるwifiとして
リリース直後から注目されていますよ。

 

業界最安級のWiMAX 2+がアピールポイントなんです。
端末W05の取り扱いもはじまっていますよ。

 

カシモWiMAX申し込みはこちら

Broad WiMAX

ブロードワイマックスのメリットは?

月7GB上限なら2,726円ギガ放題なら3,411円で2年間

ブロードワイマックでは、通常18,857円必要な初期費用が

 

WEB申し込み限定・クレカ決済・オプション加入で
無料となるキャンペーンが開催されています。

 

月額料金も安く利用できて、月7GB上限なら2,726円/月
ギガ放題が希望なら3,411円/月で2年間利用できます。

 

渋谷・秋葉原・大宮・梅田の店舗では

WEB契約後端末即日受け取りサービスもスタート!

 

UQコミュニケーションズのエリアで使えるWiMAXですね。

 

Broad WiMAX申し込みはこちら

こんなwifiサービスもありますよ

ヤフーwifi使い放題

ヤフーwifi使い放題メリットは?

ワイモバイルアドバンスモード使い放題月額3,696円〜

ヤフーwifi月間データ容量上限なし

 

使い放題プランでは、ワイモバイルのAXGP提供エリア
アドバンスモードで月間データ容量上限なし月額3,696円〜

 

利用するデータ端末は603HWになりますね。
下り最大612Mbpsの高速通信対応しています。

 

最低利用期間は36カ月の3年縛りが特典の条件

 

ヤフープレミアム同時入会で会費3ヶ月無料とか
期間限定でTポイントプレゼントなどもありますよ!

 

ヤフーwifi使い放題申し込みはこちら

ヤフーwifiライトプラン

ヤフーwifiライトメリットは?

高速データ通信量月5GB上限なら業界最安級

ヤフーwifiライトのポイントは、月5GB上限のプランなら
業界でも最安級の料金で使えることだといえるでしょう。

 

ワイモバイルのエリアでネット接続が利用できます。
ライトユーザー向けのwifiだといえますね。

 

期間指定でキャンペーンが開催されるので
期間ごとに月額料金が変わることがありますよ。

 

また、ヤフープレミアム会員限定のキャンペーンですので
ヤフープレミアムへの入会が条件となっています。

 

ヤフーwifiライト申し込みはこちら

オンリーモバイル

オンリーモバイルのメリットは?

ドコモクロッシィエリアでLTE使い放題月額3,900円

オンリーモバイルはNTTドコモのクロッシィエリアで
LTE使い放題で月額3,900円が特長といえます。

 

さらに期間限定で20,000円のキャッシュバックもあります。

 

ただし、3日で2GBの通信量を超過すると
速度に制限がかかりますのでここは注意点です。

 

オンリーモバイルも最低利用期間が3年
3年の継続利用で端末のZTE MF920Sも実質無料となります。

 

パソコンやタブレットとのセット販売もありますよ。

 

オンリーモバイル申し込みはこちら

Cモバイル

シーモバイルのメリットは?

ドコモクロッシィエリアでLTE使い放題月額3,600円

CモバイルはNTTドコモのクロッシィエリアで
LTE使い放題で月額3,600円が特長といえます。

 

ただし、3日で2GBの通信量を超過すると
速度に制限がかかりますのでここは注意点です。

 

上記オンリーモバイルと同じく(株)レジェンドが提供
Cモバイルでは月額利用料が安く使えることがメリットです。

 

(wifi単体契約でのキャッシュバックはありません。)

 

Cモバイルも最低利用期間が3年
3年の継続利用で端末のZTE MF920Sも実質無料となります。

 

パソコンやタブレットとのセット販売で契約した場合は
キャッシュバックも用意されていますよ。

 

cモバイル申し込みはこちら

パソコンとwifiセットで購入するなら

メディシム(株式会社メディエイター)

パソコン市場wifiセット

wifi端末と格安SIM、パソコンセットで安く買うなら

九州地方ではおなじみのパソコン市場を運営している
メディエイター提供のサービスがメディシム

 

ノートパソコンとwifiの端末、そして格安シムがセットで
月額2,980円から購入できることがメリットです。

 

さらに、WEB契約限定で10,000円キャッシュバック!

 

ライトユーザーの主婦の方や子供用、シニアの方向けなど
パソコンとwifiをセットで購入したい場合おすすめです。

 

パソコンwifiセットパソコン市場はこちら

(上記料金はすべて税抜きで表示してあります。)

【LTE】と【WiMAX】ってどう違うの?

LTEとワイマックスの違いは?

 

 

安く契約できるwifiサービスをまとめてみましたが
LTE通信とWiMAX 2+の2種類がありますね。

 

どちらも端末ひとつあれば、家でも外でも
スマホやパソコンでインターネットに接続できるwifiですが

 

では一体どう違う?どちらがおすすめ?なんでしょうか。

 

一言でいうと、利用する周波数帯域が違うわけですが
ユーザーとして契約する前に、必ず知っておきたいことは

 

サービスが提供されているエリア(範囲)が違うということです。

 

サービス未提供のエリアでは
契約してもインターネットに接続できません。

 

いわゆる圏外になっちゃうわけですよね。

 

ですので契約前に必ず、各社の公式ホームページで
あなたの自宅や職場でサービスが提供されているかどうか?

 

ここを確認しておくことが最初の作業になります。

 

WEB上から無料で簡単にできますので
wifi契約の前には、必ずサービスエリアの確認をやっておきましょう。

 

一般的にはLTEの方がカバーされているエリアが広いです。

 

ソフトバンクとか、NTTドコモのエリアを利用しますので
人口カバー率も高く、かなりの地域でwifiが利用できます。

 

低い周波数帯域を利用しますので、回り込みにも優れて
障害物をくるくるとかわして電波が届きやすいこともメリット

 

一方、WiMAX 2+でもサービスエリアが拡充されていますが
LTEに比べるとちょっと狭いかな?という印象ですね。

 

また、高い周波数帯域を利用しますので
直線的な電波となり、LTEに比べて回りこみに劣り

 

特に、建物内での受信状態が悪いケースもあります。

 

wifiを契約する前の注意点

ですので、wifiを契約する前にまず大切なことは

自宅や職場でサービスが提供されているかどうかの確認

 

そしてWiMAX 2+を検討するなら
事前に端末を知り合いに借りるなど用意して

 

室内での接続状況をテストしてみることがおすすめです。

 

なお、WiMAX 2+の回線を所有しているUQコミュニケーションズでは
無料でテスト用に端末がレンタルできるサービスもあります。

 

Try WiMAXと呼ばれるサービスで、無料で15日間
端末がレンタルできますので利用してみるといいでしょう。

 

LTEの場合は、電波の回り込みに優れることもあり
サービス提供エリア内なら室内でもまず接続できますが

 

WiMAX 2+は直線的な電波で障害物に弱いケースもありますので
契約前の接続テストが大切になってきますよ。

 

wifi契約前にかならずエリアの判定を!

wifi契約は、最低利用期間が2年〜3年と長期にわたります。

 

また、いったん契約した後のキャンセルや
クーリングオフは基本対象外となりますので

 

契約後後悔しないためにも、安心して長く使うためにも
事前のチェックがとっても大事になってくるわけですね!