安いwifiどこがいい

wifi安いおすすめ

 

 

工事不要でルーターひとつあれば家でも外でも
スマホでもパソコンでも手軽にインターネットが使えるwifi

 

使っている方もますます増えていますよね。
あなたの身近にも使っている方がいるのでは?

 

でもwifiには関心があるものの、高いんじゃないの?
手続きが面倒そう?通信制限が気になる・・なんて

 

よくわからないことも結構あったりする・・んですよね。

 

当サイトでは安く契約できるwifiサービスを中心に
ランキング形式で比較してまとめてみましたよ。

 

あなたのwifi選びの参考に役立ててくださいね!

 

 

2020年はクラウドwifiに注目を

クラウドwifi

 

 

2019年以降クラウドwifiを取り扱う業者が大幅に増えてきています。
クラウドSIMを利用したサービスとなっているんですね。

 

今までは端末にSIMを装着して契約しているキャリアの基地局から
届く電波を掴んでデータ通信を利用することが一般的でしたが

 

クラウドSIMではインターネットを使う場所に合わせて
クラウドサーバーで最適なSIMカードを自動的に適用

 

ですので、ドコモ/au/ソフトバンクマルチキャリア対応とか
海外でも端末の電源を入れるだけでインターネットが利用できます。

 

回線の負荷が高くなると別の回線に自動で切り替わりますから
通信制限なしの使い放題も実現できるわけですね。

 

2020年以降wifiの主流になってきているクラウドSIM
安くて便利なサービスを比較してみましょう。

人気のクラウドwifiはこちら

どこよりもwifi

どこよりもワイファイ

 

月3,280円定額のレンタル料で最低利用期間1年

 

株式会社Wiz(ワイズ)運営のどこよりもwifi
月額利用料が3,280円で最低利用期間1年

 

業界最安水準の料金体系と
1年縛りで契約できることが特長になっています。

 

マルチキャリア対応ですから全国的に広い地方で利用できて
国内速度制限なしの使い放題に

 

別料金が必要ですが海外でもネット接続を利用することができます。

 

どこよりもwifi申し込み

無限wifi

無限wifi

 

2通りの料金プランから選択!格安プランは月3,280円

 

株式会社surfave運営の無限wifiでは料金プランが
格安プランまたはアドバンスプランから選べるようになっています。

 

格安プランなら月額3,280円で速度制限なし使い放題
アドバンスプランは月3,880円で使い放題となっていますよ。

 

プランの違いは端末の違いとなっていて

 

アドバンスプランの端末G4には翻訳機能や
スマホへの給電機能が搭載されているんですね。

 

より海外で便利に使える端末となっていますが
国内メインで使うなら格安プランで問題ないでしょう。

 

25ヶ月目以降ならいつ解約しても解約手数料不要
解約後の端末の返却も必要ありませんよ。

 

無限申し込み

限界突破wifi

限界突破wifi

 

月額利用料3,500円で初期費用や端末代金0円

 

エックスモバイル運営の限界突破wifiでは
契約期間中ずっと月3,500円定額で速度制限なし

 

初期費用や端末代金は必要ありません。
別料金が必要ですが海外でも利用することができます。

 

エックスモバイルではスマートフォンタイプの
端末が用意されていることも他社と違う特長となっていて

 

地図アプリや翻訳アプリを使うことができるので
海外利用でより便利に使えるサービスだといえるでしょう。

 

最低利用期間は24ヶ月の2年縛りとなっています。
25〜27ヶ月目の契約更新月での解約なら違約金はかかりません。

 

解約後の端末の返却は必要ありませんよ。

 

限界突破wifi申し込み

どんなときもwifi

どんなときもワイファイ

 

クレカ決済なら月額3,480円のレンタル料で無制限

 

どんなときもwifiは料金の支払いにクレジットカード選択で
月額3,480円定額で速度制限なし無制限使い放題に

 

ドコモ/au/ソフトバンクのトリプルキャリアに対応していて
利用する場所や環境に合わせて最適な電波をつかみます。

 

別料金が必要にはなりますが海外でも利用OK
渡航先でルーターの電源を入れるだけでインターネットが利用できます。

 

レンタルですが最低利用期間は2年に設定されています。
契約更新月以外に解約すると契約解除料が必要になりますよ。

 

今田美桜ちゃんと佐藤二朗さんがCMやってるんですね。

 

どんなときもワイファイ申し込み

(上記料金はすべて税抜きで表示してあります。)

ソフトバンク4GLTE対応wifi

ネクストモバイル

nextmobile

 

使い放題プランが登場!月3,100円データ容量上限なし

 

NEXTmobileのポイントは高速データ通信が
月に20GBまで使えて2,400円/月定額プラン

 

および、月30GBまで使えて2,700円/月定額プラン
さらにデータ使い放題プラン3,100円/月定額

 

いずれか希望のプランを選んで契約できるようになります。
ソフトバンクLTEエリアでインターネットが利用できますよ。

 

端末にはモバイルルーターの富士ソフトFS030W
ホームルーターのAterm HT100LNから選択可能で無料

 

どんなときもwifiと同じく株式会社グッド・ラックが運営
国内メインなら業界最安水準だといえるでしょう。

 

ネクストモバイル申し込み

ギガゴリwifi

ギガゴリワイファイ

 

使い放題プラン月額3,050円!最低利用期間1年

 

GMOとくとくBBが運営しているギガゴリwifiでは
料金プランの選択肢が3通り用意されています。

 

最安プランなら月間データ容量上限20ギガで2,350円/月
速度制限なし50GB超プランなら3,050円/月

 

最低利用期間1年と契約期間も短く設定されて
端末には富士ソフトFS030Wで無料となっています。

 

2年以降継続利用する場合は料金が高くなりますので
ギガゴリwifiなら1年の利用で考えてみるとよいでしょうね。

 

ギガゴリwifi申し込み

(上記料金はすべて税抜きで表示してあります。)

LTEとWiMAXとクラウドSIMって何がどう違うの

LTEとワイマックスの違いは?

 

 

安く契約できるwifiサービスをまとめてみましたが
クラウドSIMとLTEとWiMAXの3通りありますよね。

 

(まぁクラウドSIMもLTEではありますがw)

 

いずれも端末ひとつあれば家でも外でも
スマホやパソコンでインターネットに接続できるwifiですが

 

では一体どう違う?どちらがおすすめ?なんでしょうか。

 

一言でいうと利用する周波数帯域が違うわけですが
ユーザーとして契約する前に必ず知っておきたいことは

 

サービスが提供されているエリア(範囲)が違うということです。

 

サービス未提供のエリアでは
契約してもインターネットに接続できません。

 

いわゆる圏外になっちゃうわけですよね。

 

ですので契約前に必ず各社の公式ホームページで
あなたの自宅や職場でサービスが提供されているかどうか?

 

ここを確認しておくことが最初の作業になります。

 

WEB上から無料で簡単にできますので
ワイファイ契約の前には必ずサービスエリアの確認をやっておきましょう。

 

エリアのカバーが最も広いのがクラウドSIM

 

docomo/au/softbankマルチキャリア対応など
人口カバー率も高くかなりの地域でwifiが利用できます。

 

低い周波数帯域を利用しますので回り込みにも優れて
障害物をくるくるとかわして電波が届きやすいこともメリット

 

一方、WiMAX 2+でもサービスエリアが拡充されていますが
LTEに比べるとちょっと狭いかな?という印象ですね。

 

また、高い周波数帯域を利用しますので
直線的な電波となりLTEに比べて回りこみに劣り

 

特に、建物内での受信状態が悪いケースもあります。

 

wifiを契約する前の注意点

ですので、wifiを契約する前にまず大切なことは
自宅や職場でサービスが提供されているかどうかの確認

 

特にWiMAX 2+を検討するなら契約前に端末を用意して
室内での接続状況をテストしてみることがおすすめです。

 

WiMAX 2+の回線を所有しているUQコミュニケーションズでは
無料でテスト用に端末がレンタルできるサービスもあります。

 

Try WiMAXと呼ばれるサービスで無料で15日間
端末がレンタルできますので利用してみるといいでしょう。

 

LTEの場合は電波の回り込みに優れることもあり
サービス提供エリア内なら室内でもまず接続できますが

 

WiMAX 2+は直線的な電波で障害物に弱いケースもありますので
契約前の接続テストが大切になってきますよ。

 

 

その点クラウドSIMならマルチキャリアに対応していて
全国的に広い地方でネット接続が使えることがメリット

 

次世代の新技術として注目されるサービスになってるんだね!

 

 


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