安いwifiはどこを選べばいいの?

wifi安いおすすめ

 

 

ルーターひとつあれば、家でも外でも
スマホでもパソコンでも手軽にインターネットが使えるwifi

 

使っている方もますます増えていますよね。
あなたの身近にも使っている方がいるのでは?

 

でもwifiには関心があるものの、高いんじゃないの?
手続きが面倒そう?通信制限が気になる・・なんて

 

よくわからないことも結構あったりする・・んですよね。

 

当サイトでは安く契約できるwifiサービスを中心に
ランキング形式で比較してまとめてみましたよ。

 

あなたのwifi選びの参考に役立ててくださいね!

 

安いwifiおすすめランキングベスト5

ネクストモバイル

ネクストモバイルメリット

高速データ通信が月20GBまで使えて2,760円/月

 

NEXT mobileのポイントは、高速データ通信が
月に20GBまで使えて2,760円/月定額プラン

 

および、月30GBまで使えて3,490円/月定額プラン
どちらか希望のプランを選択することができるんです。

 

端末にはモバイルルーターの富士ソフト FS030W
ホームルーターのAterm HT100LNから選択可能で無料

 

ソフトバンクのエリアでネット接続が使えますから

 

WiMAX 2+がエリア外に地方にお住いの方や
ライトユーザーに人気を集めているネクストモバイルです。

 

月50GB4,880円定額大容量プランも登場
2018年10月中旬より1年目月額3,490円に値下げ

 

ネクストモバイル契約

GMOとくとくBB WiMAX 2+

GMOとくとくBB WiMAX割引

月額2,170円からWiMAX 2+ギガ放題が使える

 

GMOインターネットグループとくとくBB提供のWiMAX 2+
契約初月は日割り計算、以降2カ月間2,170円

 

3ヶ月目〜36ヶ月目3,480円/月で
ギガ放題が利用できるサービスとなっています。

 

高速データ通信月7GB上限なら2,690円/月
3年契約限定でのサービスとなっています。

 

UQコミュニケーションズのエリアで使えるWiMAXですね。
データ端末も代金・送料ともに無料となっていますよ。

 

2019年2月7日より5,000円キャッシュバックが追加特典に

 

GMOとくとくBB WiMAX 2+契約

Broad WiMAX

ブロードワイマックスメリット

WEB限定初期費用無料キャンペーン

 

ブロードワイマックでは、通常18,857円必要な初期費用が

 

WEB申し込み限定・クレカ決済・オプション加入で
無料となるキャンペーンが開催されています。

 

月額料金も安く利用できて、月7GB上限なら2,726円/月
ギガ放題が希望なら3,411円/月で利用できます。

 

渋谷・秋葉原・大宮・梅田の店舗では
WEB契約後端末即日受け取りサービスもスタート!

 

UQコミュニケーションズのエリアで使えるWiMAXですね。

 

Broad WiMAX契約

カシモWiMAX

カシモWiMAXメリット

月額1,380円からWiMAX 2+ギガ放題が使える

 

2017年10月よりはじまったWiMAX 2+のサービス
カシモWiMAXはMEモバイルの提供となっています。

 

東証マザーズ上場株式会社マーケットエンタープライズの
グループ企業のMVNO事業となっていますね。

 

カシモWiMAXでは、ギガ放題が
月額1,380円から使えることが特長で

 

毎月の支払金額を抑えて安く使えるwifiとして
リリース直後から注目されていますよ。

 

業界最安級のWiMAX 2+がアピールポイントなんですね。

 

カシモワイマックス契約

モバイルJ

モバイルJメリット

端末セットまたはデータSIMのみの申し込みもOK

 

ジャパンエモーション運営のモバイルJでは
端末セットまたはSIMだけの申し込みも可能です。

 

契約期間も2年または1年から選ぶことができます。

 

端末セットで2年契約を選ぶと端末代金が無料に
用意されている端末はポケット wifi 601HWとなっています。

 

データ容量20GBなら月額2,680円の定額
大容量の150GBまで用意されていることもポイントですね。

 

ソフトバンクLTEエリアでネット接続が利用できるwifiです。

 

モバイルJ契約

こんなwifiサービスもありますよ

ヤフーwifi使い放題

ヤフーwifi使い放題メリット

ワイモバイルアドバンスモード使い放題月額3,696円〜

 

ヤフーwifi月間データ容量上限なし

 

使い放題プランでは、ワイモバイルのAXGP提供エリア
アドバンスモードで月間データ容量上限なし月額3,696円〜

 

利用するデータ端末は603HWになりますね。
下り最大612Mbpsの高速通信対応しています。

 

最低利用期間は36カ月の3年縛りが特典の条件

 

ヤフープレミアム同時入会で会費3ヶ月無料とか
期間限定でTポイントプレゼントなどもありますよ!

 

ヤフーwifi使い放題契約

ノートパソコンとwifiセットで購入するなら

メディシム(株式会社メディエイター)

パソコン市場wifiセット

wifi端末と格安SIM、パソコンセットで安く買うなら

 

九州地方ではおなじみのパソコン市場を運営している
メディエイター提供のサービスがメディシム

 

ノートパソコンとwifiルーター、そして格安シムがセットで
月額2,980円から購入できることがメリットです。

 

WEB契約限定で5,000円分のJCBギフトカードプレゼント(期間限定)

 

ライトユーザーの主婦の方や子供用、シニアの方向けなど
パソコンとwifiをセットで購入したい場合おすすめです。

 

パソコンwifiセットパソコン市場申し込み

(上記料金はすべて税抜きで表示してあります。)

【LTE】と【WiMAX】ってどう違うの?

LTEとワイマックスの違いは?

 

 

安く契約できるwifiサービスをまとめてみましたが
LTE通信とWiMAX 2+の2種類がありますね。

 

どちらも端末ひとつあれば、家でも外でも
スマホやパソコンでインターネットに接続できるwifiですが

 

では一体どう違う?どちらがおすすめ?なんでしょうか。

 

一言でいうと、利用する周波数帯域が違うわけですが
ユーザーとして契約する前に、必ず知っておきたいことは

 

サービスが提供されているエリア(範囲)が違うということです。

 

サービス未提供のエリアでは
契約してもインターネットに接続できません。

 

いわゆる圏外になっちゃうわけですよね。

 

ですので契約前に必ず、各社の公式ホームページで
あなたの自宅や職場でサービスが提供されているかどうか?

 

ここを確認しておくことが最初の作業になります。

 

WEB上から無料で簡単にできますので
wifi契約の前には、必ずサービスエリアの確認をやっておきましょう。

 

一般的にはLTEの方がカバーされているエリアが広いです。

 

ソフトバンクとか、NTTドコモのエリアを利用しますので
人口カバー率も高く、かなりの地域でwifiが利用できます。

 

低い周波数帯域を利用しますので、回り込みにも優れて
障害物をくるくるとかわして電波が届きやすいこともメリット

 

一方、WiMAX 2+でもサービスエリアが拡充されていますが
LTEに比べるとちょっと狭いかな?という印象ですね。

 

また、高い周波数帯域を利用しますので
直線的な電波となり、LTEに比べて回りこみに劣り

 

特に、建物内での受信状態が悪いケースもあります。

 

wifiを契約する前の注意点

ですので、wifiを契約する前にまず大切なことは
自宅や職場でサービスが提供されているかどうかの確認

 

そしてWiMAX 2+を検討するなら
事前に端末を知り合いに借りるなど用意して

 

室内での接続状況をテストしてみることがおすすめです。

 

なお、WiMAX 2+の回線を所有しているUQコミュニケーションズでは
無料でテスト用に端末がレンタルできるサービスもあります。

 

Try WiMAXと呼ばれるサービスで、無料で15日間
端末がレンタルできますので利用してみるといいでしょう。

 

LTEの場合は、電波の回り込みに優れることもあり
サービス提供エリア内なら室内でもまず接続できますが

 

WiMAX 2+は直線的な電波で障害物に弱いケースもありますので
契約前の接続テストが大切になってきますよ。

 

wifi安いおすすめ

wifi契約は最低利用期間が2年〜3年と長期にわたります。
短期間のレンタルサービスも用意されていますが

 

また、いったん契約した後のキャンセルや
クーリングオフは基本対象外となりますので

 

契約後後悔しないためにも、安心して長く使うためにも
事前のチェックがとっても大事になってくるわけですね!

 

 

 

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